はじめにお読み下さい
■ FPかしわ。について ■

FPかしわ。です。今日は、いらっしゃいませ。あなたは 人目の来訪者になります。
共同親権実現へ民法改正請願署名を再開します。
*クリックすると印刷できるようになっています(↑)。詳細はこちら

国会議員5人から回答を得た『2005総選挙 投票の資料・共同親権アンケート』を出発点にして、面接交流ネット(mensetu−net、本部・札幌、代表・FPかしわ。ブログは「子どもに会いたい親たちのネットワークさっぽろ(コトオヤネットさっぽろ)」との共同ブログになりました)は閣僚や議員へのアプローチを強めてきましたが、09年9月には第4回陳情を行い、わが子と引き離された親の苦渋を陳情書にまとめ、千葉景子法相、福島みずほ共同参画相に訴えてきました。民主党中心の連立政権発足という外部環境の変化を受け面接交流ネットでは、共同親権運動ネットワークなど他団体と連携し、面接交渉権が明文化された共同親権社会の実現に向けて、民法改正請願署名を再開します。(詳しくはこちらのページへ)
面接交流ネットはこの間
第1回陳情(請願)05年12月に簗瀬進参議院議員ら5人の国会議員事務所を訪ね、請願署名を提出。
第2回陳情(請願)06年5月に杉浦正健法相(当時)をはじめとする閣僚2人と枝野幸男衆議院議員ら7人の国会議員事務所を訪ね、要望書と請願署名を提出。
『2007年春の公開講演 面接調停の上手な活用法』 07年1月、横浜市の神奈川県民サポートセンターでFPICの山口恵美子さんを講師に迎え開催。
第3回陳情07年1月、長勢甚遠法相(当時)をはじめとする閣僚3人の国会議員事務所を訪ね、要望書を提出。

などの実績を積み重ねてきました。第1回陳情(請願)、第2回陳情(請願)の様子は『面接交流ネット』のメニューページにまとめてあります。第4回陳情と併せ、ぜひ、ご一読ください。

面接交流ネットは非養育親を中心とした新たな任意団体で05年5月に発足しました。それまでのNPO法人・面接交流の会は紆余曲折を経て同年3月25日、分裂が避けられなくなり、私は同会から退会し、新たなグループとして同年5月に結成したのが、この『面接交流ネット』です。連絡の手段として『面接交流ネットML』を備えました。最近では、共同親権運動ネットワーク、子どもに会いたい親たちのネットワークさっぽろ(コトオヤネットさっぽろ)など他団体との連携を強め、ブログ・ホームページによる情報発信もコトオヤネットさっぽろとの共同ブログで行っています。

伝説の名判決「静岡地裁浜松支部 平成10年(ワ)584号慰謝料請求事件 平成11年12月21日判決」と「名古屋家裁 昭63年(家)4442号審判子の監護に関する処分=面接交渉=事件 平成2年5月31日審判」の全文をメニューページ『民法&家事審判法』に収録し、『思いよ届け(お子さんへの伝言)BBS』を始めました(チャット=チャット51@グチロー=は『過去のコンテンツ』に移しました)。こちらも活用してください。

 

FPかしわ。事務所では(1)運用利回り(予定利率など)のよさ(2)不良債権の少なさ(3)転売手数料の金額や転売の速さ、親身さ、などを基準にバナー広告を募集しております。スポンサー企業の方もどうか、前向きに検討していただけたら幸いです。

*このサイトが月刊誌・日経ゼロワン2002年4月13日号(3月13日発売)で紹介されました。ライターと編集者の方、ありがとうございます。「頼れるサイト」という評価をいただきました。

離婚と子供に関するアンケートは終了しました。簡易集計等をご覧ください。


 

 

 

(棚村政行早大教授ら多数)

 
 

 
 

 
 

(会員制のメーリングリストです。
我が子と暮らせない痛みを語り合いましょう)

 
 
 

(公明、共産、民主、社民の4党から回答を得ました)

 
 
 

(びーんさんのページなどを再録しました)



面接交渉権や斬新な判例などについて情報の提供を求めております。連絡先は以下の通りですが、電子メールでのご相談は承っておりません。あしからず、ご了承ください。
mensetu@fp-kashiwa.com



<関連リンク一覧>

コトオヤネットさっぽろ&面接交流ネット共同ブログ
SAJ(StepfamilyAssociation ofJapan)
べそかきpaintboxの言いたい放題
離婚と子供 調査室
共同親権運動ネットワーク



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